『現象と秩序』 第15号(2021.10)
『現象と秩序』 第15号(2021.10)
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1.児島功和
子育て中の大学教員はどのように仕事と家庭生活のバランスをとっているのか
(1頁~24頁)
2.飯田奈美子
助産師外来における通訳者の介入行為
ー通訳を介した相互行為の会話分析ー
(25頁~48頁)
3.堀田裕子 松井美冴希 丸地賢典
三河赤引糸とお糸船の伝統を支えてきた人びと
―新城の養蚕家を訪ねて―
(49頁~66頁)
4.遠部慎
豆をまかない村
(67頁~78頁)
5.村中淑子
上方漫才談話にみるアップシフト
(79頁~100頁)
6.樫田美雄
東京2020オリパラ競技大会から考える人権社会学
ー権利認識されがたい「パスする日常」に注目する「人権社会学」を用いて、対セメンヤほか計3種の「参加拒否問題」を考えるー
(101頁~124頁)
投稿規則・執筆要項
(125頁~128頁)
編集後記
(129頁)


